アラスカで得たもの。

screenshot_606週末、1通のメールが届いた。
それは、5週間に渡るアメリカの旅から帰国した写真家・遠藤 励からだった。

遠藤 励とライダー・中西 圭がアラスカンローカルを訪ねジョイントした旅の軌跡。
そこで体験した現地のライフは、「驚きの連続で新たなスノーボードを見れた気がした」と表現していた。
アメリカやカナダなど様々な国でスノーボーディングを重ねてきた二人が感じた新たな発見とは一体どんなものなのだろうか?

旅の一部がfujifilmのサイトで公開されている。
リンク先はこちら。(後編はこちらのサイトで5月に公開予定)

このアラスカTRIPの模様は来期FREERUN通常号にて掲載するので乞うご期待。

 

写真家・遠藤 励(えんどう つとむ)
スケーター・スノーボーダーとして日本アルプスの麓、安曇野に育つ。90年代よりスノーボードカルチャーにフォーカスし、写真家としてのキャリアをスタート。スノーボードフォトグラフィーをライフワークとしながらアート表現の探求やネイチャー、カルチャーなど躍動するこの星の輝きと命との調和を求めて旅を重ねている。作品集に18年間のボードヒストリーとライフを描いた「inner focus」(小学館)がある。

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