What's New

Articles

ストリートのレジェンドがCOALへ帰還。マイキー・レブランが語るブランドの転換点

来期2026/2027シーズンのCOALは、スノーボーダー的にかなり豊富なトピックスがある。それは、ストリートスノーボーダーのレジェンド「マイキー・レブラン」が再びこのブランドに関わった影響が...

祝ミラノ 第2弾。HALFPIPE・ゴールドメダル! FREERUN 12月掲載インタビュー『Yuto Totsuka 「そのとき」戸塚優斗』を緊急公開。

あのとき語ってくれた「そのとき」を、完璧なかたちで現実に変えた戸塚優斗。 そのランは、言葉を超えて胸を打った。心からの感謝を。そして、限界へ挑み続けたすべてのライダーに最大限のリスペクトを送りたい。...

ローカルライダーたちが集う新潟・石打丸山。庭野“キャスパー”陽平に滑り続ける理由を聞いた。

新潟は湯沢・魚沼。東京駅から新幹線を利用すれば1時間あまりでアクセスできるため、首都圏在住のスノーボーダーも足繁く通うエリアだ。ここには様々な特色を持ったスキー場が点在しているが、なかでも長年...

祝ミラノ BIG AIR・ゴールドメダル! FREERUN 12月掲載インタビュー『Cocomo Murase 「競技者として、表現者として」村瀬心椛』を緊急公開。

2017年、小学6年生。BSダブルコーク1080をストンプした映像が、世界中のスノーボーダーをザワつかせた。翌2018年、ノルウェーで開催されたX GAMES。その少女は、BSダブルコーク1260をメ...

究極のパウダーを、最高の安全とともに。 Mt.Tが挑む「救助の空白をゼロにする」プロジェクトが群馬県警から表彰

バックカントリーという言葉が持つ響きには、どこか特別な自由とロマンがある。手つかずの雪、自然のままの地形、誰も描いていないライン。パウダースノーの上を滑る体験は、スノーボーダーにとって何ものにも代えが...

縁と雪に導かれて。ヨコノリ・ミュージシャン東田トモヒロ「雪旅 2025」失われた斜面を探す北海道行脚。<後編>

人と繋がり、斜面と出会い、また次の場所へと向かう。東田トモヒロの「雪旅」は、いつも自然の流れの中にある。 【前編】では、稚内・宗谷から興部、上川、そしてピップ〜手稲へと続く旅の前半を追ってきた。...

News

王者の連覇か、新星の誕生か!? FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」2月28日(土)・3月1日(日)栂池高原スキー場にて開催!

2026年2月28日(土)、3月1日(日)に開催される国際スノーボード大会「COWDAY SLOPE」の競技スケジュールおよび開催内容が決定。本大会は、長野県北安曇郡小谷村・栂池高原スキー場「...

Presented by Yeti「Ninja Banked Slalom」2/21 長野・Rewild Ninja snow Highlandにて開催!

LIVE NATURALLYのフィルマーYONE氏がオーガナイズする「MountainWave」主催の「Ninja Banked Slalom」Presented by Yetiが、2/21(土)...

確実にパウダーを滑れる! ネコマ マウンテンの『パウダーディープ』とは?

その名の通り、ディープな未圧雪パウダーエリアへ 「新雪が積もった最高のコンディションで、思いっきりパウダースノーを滑りたい!」そんなスノーボーダーの願いを叶えるのが『ネコマ マウンテン』北エリアが誇...

滑るだけで終わらない。スノーボーダーのための「街ナカ」滞在拠点 OMO7旭川が提案する、新しいスノートリップの形

北海道でスノーボードトリップを組むとき、多くの人はゲレンデ直結の宿を選ぶ。しかし、もうひとつの選択肢として注目したいのが、街に泊まりながら滑るスタイルだ。OMO7旭川は、まさにその価値を体現する存在と...

Resort Instagram

Gear

NEVER SUMMERが原点に立ち返る。進化した『SWIFTシリーズ』が切り拓く、現代フリーライドの完成形

NEVER SUMMERが長年培ってきたフリーライドボードづくりの原点、SWIFT。 その名を冠したシリーズが、2026–2027シーズンに向けて大きく進化を遂げた。 ブランドの歴史と設計思想を受...

Blog

【イベントレポート】雪上で生まれた挑戦と成長。Come Ride With Unity × FUTURE heads Camp 栂池レポート

1月31日・2月1日の2日間、栂池高原にて「Come Ride With Unity」と「FUTURE heads Camp」が開催された。初級・中級ライダーがパークに挑戦する場。そして、次世代ラ...