安藤“ANDY”健次シグネチャーモデル「ANDY x DAYZE WARPIG」誕生!

1992年のブランド誕生から2022/2023の昨シーズンで30周年を迎えたRIDE Snowbaords. 同じく昨シーズンにRIDE Japanとの契約10周年を迎えたJapan TeamのTopライダー”Andy”こと安藤健次。 2023年の今年50歳になったANDYのシグネチャーモデルがついに登場した。

ANDY X DAYZE WARPIG
SIZE: SMALL(148cm), MEDIUM(151cm), LARGE(154cm)
PRICE: ¥93,500(税込)

WARPIGを人気モデルへと押し上げた、安藤 “ANDY” 健次が満を持してリリースするシグネチャーモデル。グラフィックはアーティストDAYZEが表現する独特な世界観で、マルチプレイヤーANDYのイメージをWARPIGのキャンバスへ描いている。スノーボードは勿論、スケートボード、BMX、さらに釣りまで、マルチなANDYと同様に多様性を持ち合わせているボードWARPIG。オールマウンテン、フリースタイル、カービング、どんなカテゴリーでも抜群のパフォーマンスを発揮。


ANDY’S COMMENT
『いつかUSのブランドでシグネチャー・ボードを出したい』。そう思っていた夢が50歳で叶いました。僕が約30年間スノーボードをしてきて、乗った時の衝撃が今迄で1番素晴らしかったWARPIGをベースにシグネチャー・ボードにしてもらいました。そして、グラフィックは前から描いて貰いたかったDAYZEのリョースケが僕のイメージを表現してくれました。ひたむきに頑張って楽しんで滑り続ければ、50歳になってもシグネチャー・ボードが出せる。これは、今の若い人達へ送るメッセージでもあります。形に残せたのは本当に嬉しいしありがたいです。全国のスキー場でこの板で滑っている皆さんを想像すると最高な気分になります。皆さんがこの板を気にいってくれたら幸いです」-安藤 “ANDY” 健次-

GRAPHIC BY DAYZE
プロスノーボーダー堀井優作と、その実弟で自らもスノーボーダーでありアーティストとして活躍する堀井良輔の二人からなるDAYZE。「ANDY x DAYZE WARPIG」は、堀井良輔がデザインを手掛けている。ライトグリーンをベースに、ギターや、釣り、スノーボードなどANDYの遊びがすべて詰まったアートとなっている。

 


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