北海道でのスノートリップといえば、ひとつのリゾートに滞在し、目の前のゲレンデを滑り尽くすスタイルが一般的かもしれない。でもその日の雪質や天候に応じて、最高の雪を求めて滑る場所を選びたいと思うなら、札幌の街中を拠点にしてみてはどうだろう。『ホテルWBF札幌中央』ならそんな自由なスタイルを実現できる。
地下鉄『大通駅』から徒歩2分という街中にありながら、札幌国際、キロロ、ルスツ・ニセコ、トマムといった道内屈指のパウダーエリアへのスキーバスがホテルの目の前に停車する。その日の天候や積雪情報に合わせて「今日はトマムの極上パウダーを」「明日は札幌国際でフリーランを」と、自由な旅のプランを実践することができる。さらに滑り終わったあとは、札幌のグルメやナイトライフも満喫できる。雪山も街も、欲張りに楽しむためのベースキャンプとなるのがこのホテルだ。

Point 1 ▶︎ ゲレンデ直行でフットワーク抜群
札幌国際/ルスツ・ニセコ/キロロ/トマムの4つスキー場へ向かうスキーバスがホテルの目の前に停車する。車を運転する必要も、重いギアを抱えて電車やバスを乗り継ぐ必要も一切なし。ホテル内でリフト券を購入できるサービスもあるので、ゲレンデに着いたら行列をスルー、そのままリフトへ直行できる。 ※スキーバスは「北海道アクセスネットワーク」のHPより要事前予約

Point 2 ▶︎ 24時間無料で使える「メンテナンスルーム」を完備
事前に最高の滑りを支えるギアをチューニング。館内にはいつでも使える
「メンテナンスルーム」があり、ロビーには各スキー場の状況がわかる情報ステーションが設置されている。当日の積雪量や天候をチェックして行動すれば「間違いない一日」を過ごせる。

Point 3 ▶︎ サッポロクラシックで乾杯! 充実のアフタースノー
ハードに滑ったあとの楽しみといえばリラックスと北海道グルメ。宿泊者限定のラウンジでは、温もりのある空間でサッポロクラシックやワイン、ソフトドリンクなどを楽しめる。また『すすきの』や『狸小路商店街』などの繁華街も徒歩圏内。気軽に札幌グルメも堪能できる。
『ホテルWBF札幌中央』
札幌観光もスノーボードも楽しめる街ナカ拠点
札幌駅からのアクセス抜群。『すすきの』や『大通公園』も徒歩圏内。スノーボーダーにぴったりの街ナカホテル。札幌を拠点に、札幌国際/ルスツ・ニセコ/キロロ/トマムなど、道央エリアのゲレンデへ日帰りでアクセス可能で、滑走後も街遊びやグルメを満喫できる。札幌観光やナイトライフも一緒に楽しみたいライダーにおすすめのホテルだ。
所在地:〒060-0062 北海道札幌市中央区南2条1丁目2-2
電話:011-290-3000
客室数:80室
チェックイン:15:00~/チェックアウト:~11:00
アクセス:地下鉄大通駅35番出口より徒歩2分
公式サイト:hotelwbf.com/sapporochuo/










