1819SPARK_FREERUNWEBのコピー
spark-rd

Spark R&D (スパーク アールアンドディ)

BRAND INFORMATION

会社名:native products co.,ltd.

電話番号:0422-20-0150

 

URL:https://www.nativeproducts.jp/sparkrandd

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メール:sales@nativeproducts.jp

BRAND CONCEPT

スプリッドボード業界に改革をもたらしたSPARK R&Dは、アメリカ モンタナ州ボーズマンを拠点に2006年からスプリットボードを愛するライダー達によって経営・ 運営されてきたブランド。2013年、それまで使われてきたピンマウントシステムに代わって登場したTESLA T1システムは、バインディングのつま先についているピンを横にスライドさせスナップランプを下げるだけでロックすることができる革新的なシステム。18-19モデルでは更なる進化を求め素材に着目。グラム単位にまで徹底的にこだわった超軽量化を果たした新シリーズ「PRO Series」を発表。ツアー&ライド時全てにおいて使いやすさを追求したパーツからインターフェイスなど全てを自社生産するスプリットボードバインディングのリーディングカンパニー。

2 days ago

Spark R&D Japan

#SPARKRANDD #カタログ号 #FREERUNMAGAZINE #SPLITBOARD ... See MoreSee Less

#SPARKRANDD #カタログ号 #FREERUNMAGAZINE #SPLITBOARD

2 days ago

Spark R&D Japan

#SPARKRANDD #DIGGINMAGAZINE #SPLITBOARDBINDING

今回谷川岳警備隊 新井氏の生の使用感想コメントを掲載させて頂きました。
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#SPARKRANDD #DIGGINMAGAZINE #SPLITBOARDBINDING 

今回谷川岳警備隊 新井氏の生の使用感想コメントを掲載させて頂きました。

4 months ago

Spark R&D Japan

SPARK R&D 2018-2019 CATALOG

進化し続けるSPLIT BOARD BINDING。スパークR&D社は更なる進化を求め素材に着目。グラム単位にまで徹底的にこだわった超軽量化を果たした新シリーズ「PRO Series」を発表。

#sparkrandd #splitboard #binding #splitboardbinding #snowboard #arc #surge #ibexcrampon #teslat1 #スノーボード #スパークアールアンドディー #スプリットボード
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SPARK R&D 2018-2019 CATALOG

進化し続けるSPLIT BOARD BINDING。スパークR&D社は更なる進化を求め素材に着目。グラム単位にまで徹底的にこだわった超軽量化を果たした新シリーズ「PRO Series」を発表。

#sparkrandd #splitboard #binding #splitboardbinding #snowboard #arc #surge #ibexcrampon #teslat1  #スノーボード #スパークアールアンドディー #スプリットボード

7 months ago

Spark R&D Japan

SPARK R&D 1819model TEST RIDE

3/3(土)~3/4(日)群馬県の天神平スキー場にて開催されるTENJIN BANKED SLALOMにて来季のSPARK R&D BINDINGをテストできます。

テスト希望の方は大会ゴール付近のT.Jブースまでお越しください。ご自身のSPLITBOARDにてテストを行うことはもちろん、来季登場するSOLID BOARD PUCKSを付けて割れていない通常のSNOWBOARDでもSPARK R&Dのバインディングをテストすることができます。

【テスト可能アイテム】
■T1 SURGE Mサイズ
■T1 ARC Mサイズ
■T1 ARC PRO Mサイズ(NEW)
■IBEX CRAMPON REGULAR
■IBEX PRO CRAMPON REGULAR(NEW)
■T1 STEP LOCKERS(NEW)
■FUSION MOLD BRACKETS(NEW)
■SPARK PUCKS
■SPARK CANTED PUCKS
■SOLID BOARD PUCKS(NEW)

その他SPARK TIP&TAIL CLIPS(NEW)、SPARK CROSSBAR CLIPSもチェックすることができます。

テストライドご希望の方は免許証などの身分証明書をご持参ください。

tj-bankedslalom.com
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SPARK R&D 1819model TEST RIDE

3/3(土)~3/4(日)群馬県の天神平スキー場にて開催されるTENJIN BANKED SLALOMにて来季のSPARK R&D BINDINGをテストできます。

テスト希望の方は大会ゴール付近のT.Jブースまでお越しください。ご自身のSPLITBOARDにてテストを行うことはもちろん、来季登場するSOLID BOARD PUCKSを付けて割れていない通常のSNOWBOARDでもSPARK R&Dのバインディングをテストすることができます。

【テスト可能アイテム】
■T1 SURGE Mサイズ
■T1 ARC Mサイズ
■T1 ARC PRO Mサイズ(NEW)
■IBEX CRAMPON REGULAR
■IBEX PRO CRAMPON REGULAR(NEW)
■T1 STEP LOCKERS(NEW)
■FUSION MOLD BRACKETS(NEW)
■SPARK PUCKS
■SPARK CANTED PUCKS
■SOLID BOARD PUCKS(NEW)

その他SPARK TIP&TAIL CLIPS(NEW)、SPARK CROSSBAR CLIPSもチェックすることができます。

テストライドご希望の方は免許証などの身分証明書をご持参ください。

http://tj-bankedslalom.com

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Tim Hillsamer

10 months ago

Spark R&D Japan

SPARK R&D HISTORY

2006年にアメリカのミネソタ州ボーズマンで発足したSparkR&D社。

初期モデル”IGNITION 1”から”Fuse”を経て2010年、SPARK R&DをSPLITBOARD業界で一躍有名にした”Blaze”を発表。
以後、”Burner"モデルを追加してSPARK R&DはSPLITBOARD BINDINGのスタンダードとして成長を遂げていく。

2013年、それまで他社が開発したシステムである爪先部分をピンで固定するSlider Pin Systemを採用していたが、そのシステムに変わるネオスタンダード“TESLA SYSTEM”を発表。TESLA SSYETEMを搭載した"Magneto"、"After Burner"モデルは従来のSlider Pinを使用せず、バインディングの爪先部分にあるSnap Rampsの上げ下げのみで簡単にロック、ベースプレートにClimbing Wireを内蔵させるなど革新的な進化を遂げ、SPARK R&DをSplitboard Bindingのリーディングカンパニーへと押し上げた。

2015年、TESLAをさらに進化させた"TESLA T1 SYSTEM”を発表。それまでベースプレートに内蔵した2本のClimbing Wireを1本に変更、角度によって今まで2本で行っていた角度調整を1本に集約した。ハイバックも進化を遂げツールレスでフォワードリーン調整ができ、更にツアーモード時に足元に自由度を与えるマイナス方向への解放がワンタッチ操作で可能になった”Rip'n’Flip Highback”を標準装備させた。

2017年、”Pillow Line Strap Collection”を発表。ワンピース成型されたストラップは、軽量かつ頑丈、包み込むようなフィット感でライディングモードにおける進化を遂げる。自社工場ならではのアイデアと開発力がSPARK R&D社の強みであり、これから先も進化の歩みを止めることはない。
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SPARK R&D HISTORY

2006年にアメリカのミネソタ州ボーズマンで発足したSparkR&D社。

初期モデル”IGNITION 1”から”Fuse”を経て2010年、SPARK R&DをSPLITBOARD業界で一躍有名にした”Blaze”を発表。
以後、”Burnerモデルを追加してSPARK R&DはSPLITBOARD BINDINGのスタンダードとして成長を遂げていく。

2013年、それまで他社が開発したシステムである爪先部分をピンで固定するSlider Pin Systemを採用していたが、そのシステムに変わるネオスタンダード“TESLA SYSTEM”を発表。TESLA SSYETEMを搭載したMagneto、After Burnerモデルは従来のSlider Pinを使用せず、バインディングの爪先部分にあるSnap Rampsの上げ下げのみで簡単にロック、ベースプレートにClimbing Wireを内蔵させるなど革新的な進化を遂げ、SPARK R&DをSplitboard Bindingのリーディングカンパニーへと押し上げた。

2015年、TESLAをさらに進化させたTESLA T1 SYSTEM”を発表。それまでベースプレートに内蔵した2本のClimbing Wireを1本に変更、角度によって今まで2本で行っていた角度調整を1本に集約した。ハイバックも進化を遂げツールレスでフォワードリーン調整ができ、更にツアーモード時に足元に自由度を与えるマイナス方向への解放がワンタッチ操作で可能になった”Ripn’Flip Highback”を標準装備させた。

2017年、”Pillow Line Strap Collection”を発表。ワンピース成型されたストラップは、軽量かつ頑丈、包み込むようなフィット感でライディングモードにおける進化を遂げる。自社工場ならではのアイデアと開発力がSPARK R&D社の強みであり、これから先も進化の歩みを止めることはない。
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