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[ak] Meets Backcountry Freestyle - SBN BURTON
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[ak] Meets Backcountry Freestyle

ずぶ濡れになったアウターウェアじゃあ、体も動かなくなって肝心のトリックもキマらない。機能=スタイル。カッコよさに機能性も付いてくれば言う事ナシ。

バートンが誇るアウターウェアラインナップの中でも、常に最高峰のパフォーマンスとスタイルを着る者すべてに提供するのが[ak]シリーズだ。

[ak]——このアルファベット二文字はアラスカを意味する。その名の通りアラスカの様なシビアなコンディションでも、ライダーの体は常にドライで最良のコンディションに保たれる。ユシ・オクサネン、マイキー・レンツ、鈴木翔太、そしてレジェンドとして今もなおフロントラインに立ち続けるテリエ・ハーカンセンが認めた[ak]の魅力とは。そしてバートンが新たに定義する”バックカントリー・フリースタイル“とは何か。

 

RIDER TESTED AND APPROVED

“バックカントリーのトップライダー達がテストし、認めたパフォーマンス“

 

[ak]シリーズはライダーのフィードバックがダイレクトに製品へと反映されている。
先ずはその重要なライダー達を紹介しよう。

ユシ・オクサネンはヨーロッパ出身のビッグマウンテンライダー。90年代後半から数々のビデオパートをこなし、最近ではX-Gamesが選ぶ”ザ・リアル・スノー“のバックカントリー部門で2個のメダルをゲットした。バートンチームのバックカントリーシーンを引っ張ってきた彼にとって、雪山でのアウターウェアに対する高い信頼性は必要不可欠である。

 

 

幼少の頃からバートンのサポートを受けるマイキー・レンツ。以前はハーフパイプをメインとしてコンテストを渡り歩いてきた彼だが、ビッグマウンテンに見せられウィスラーに移住した。28歳という若さながら、“ザ・リアル・スノー”でのゴールドメダルを境に、世界のバックカントリー・フリースタイラーのトップリストにその名を轟かせた。ハーフパイプをバックグラウンドにしたスタイルと調和する為の機能性。それが彼のキーワードだろう。

 

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日本が誇るバックカントリー・フリースタイラーの1人が鈴木翔太だ。以前はTOYOTA BIG AIR等のコンテストでもお馴染みだった彼も、今ではカナダにベースを移しバックカントリーの世界で活躍中。”I have been working on the road”からLSP(Lifestyle Premium) クルーの1人として数々のパートを残すようになる。

世界でも有数の過酷な山々がある日本、そして鈴木翔太がステージとして選んだウィスラーのバックカントリーシーンでも[ak]の高い信頼性が絶対条件だ。

 

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レジェンドでありスタイルマスターのテリエ・ハーカンセン。90年代にアメリカ、ヨーロッパで数々のハーフパイプタイトルを手にし、フリーライダーの最高峰を決める大会“マウントベイカー・レジェンダリー・バンクドスラローム”でも6回の優勝を誇る。フリースタイルの世界だけではなく、“ファースト・ディセント”や“ファーザー”等でバックカントリーでのパートを残している。フリースタイルとバックカントリー。その2つのワードが彼の体に染み付く最もシンプルなスノーボーディングのスタイルかもしれない。

 

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GUARANTEED TO KEEP YOU DRY®

“体を常にドライに保つ、ゴアテックス®のパフォーマンス”

 

劣悪なコンディションの中でも自分の体が最高のパフォーマンスを発揮出来る事。それは“バックカントリー”と言うどんなワガママも通用せず屋根が付いたロッジで一休みする事も出来ない、ましてやパークの様に人の手も入ってない、そんなゾーンにおいてスタイルを追求する“バックカントリー・フリースタイル”に強く求められる要素である。つまりアウターウェアの機能性が直接彼らのスタイルへと結び付くのである。

 

[ak]アウターウェア全ての製品には高い防水性と浸透性で知られているゴアテックス®が採用されている。1平方センチメートル辺り14億個の微細な孔を持つメンブレンは「水を通さず、水蒸気を通す」事で知られ、スノーボードウェアを始め、アルパインクライミングやトレイルランニングなど様々なフィールドで最高のパフォーマンスを発揮する素材として採用されている。ゴアテックス社独自の過酷なテストを通過したプロダクトのみが製品化されるためその信頼性も高く、長年使用しても防水性や透湿性が落ちない耐久性も評価が高い。バックカントリーの様な運動量が多いコンディションでは雪や雨の進入を防ぐ事が重要なのはモチロンの事、体から出る汗が冷え、それが体の熱を奪い取る。そのため体から出た汗を外へと逃がす機能に長けたゴアテックス®はバックカントリー・フリースタイラーにとって最高のパートナーになるだろう。

 

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[ak]の特徴でもう一つ忘れてはならないのが“フィット”である。カチッとしたイメージがあるバックカントリーだが、そこはスノーボーディング。[ak]はあくまでもフリースタイルに。そのため 体の動きを妨げないようにリラックスしたフィットに仕上げられ、さらに腕やヒザ部分には立体裁断が施される。雪のコンディションが悪く、プランを変更しリゾートのパークを流す日でも、ドロップインを待つ隣のパークキッズに引けを取らない自然なスタイル。テリエ・ハーカンセンをはじめとし、マイキー・レンツや鈴木翔太が着用する[ak]のスタイルは、フリースタイラーを象徴し続けてきた。スノーボーダーはスノーボーダーらしく、バートンが長年に渡りシーンを引っ張ってきた経験がここに活かされている。

 

無限大に広がる広大な山を舞台に“バックカントリー・フリースタイル”は進化し続ける。そして[ak]もまた進化し、新たなバックカントリーフィールドへと足を踏み入れるスノーボーダー達を守り続ける事だろう。

 

 

Edit by

ケンジ加藤クレジット